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GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス ※只今ご注文が集中しております。お届けにしばらく日数をいただく場合がございます。

HONDA GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス
あなたのGB350にこのパイプ1本変えるだけ! 毎日がスカッと爽快に変わります
HONDA GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス
純正より少し低い回転域から綺麗に整えた絶妙なトルクラインを引きだしました
HONDA GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス
そう、純正の重たいクランクをトルルルルって心地よいフィーリングで回し続ける絶妙なトルクライ ンを
HONDA GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス
職人さんが多くの手間と時間をかけてこのフィーリングを探っていきました
HONDA GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス
走っては切り 切っては伸ばし 気が遠くなるような開発工程のすえ生み出した奇跡のトルクフィーリング
HONDA GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス
心地よさ、爽快感、これが開発のキーコンセプト 一日中走ってきてもまたすぐに走り出したくなる 不思議な感覚
HONDA GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス
トップギアホールドでどこまでもどこまでも走り続けたくなる、そんな感覚になるオーナーが続出で す
HONDA GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス
このパイプ1本変えただけで・・・POWERBOX パイプ



HONDA GB350 (2BL-NC59) POWERBOX パイプ ステンレス

適合車種
HONDA GB350 (2BL-NC59)
※GB350Sには取付不可
製品
POWERBOX パイプ ステンレス
価格
¥59000(税抜)¥64900 (税込)
JANコード
4571117959773
商品コード
GB3-PB-02
素材
超軽量ステンレスポリッシュ仕上げ
オイル系
ドレンボルト◯/フィルター◯

MADE IN JAPAN

※GB350Sには取付不可
※この製品は公道走行可能です。(適合車種 へ装着の場合に限ります)
※バイク オートバイ マフラー なら気持ちイー!SPTADAO

開発奮闘記 GB350編

GB350編 序章


★6ヶ月待ちに待ったGB350がやってきた★

注文して、6ヶ月待ちに待ったGB350がやってきた。
SR400が、生産終了した後の立場を担う!?GB350だ。
さあ、どんな走りをしてくれるのか?
楽しみだ。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の壱


★心地良く、ノスタルジックな感覚に浸れない★

慣らし運転も兼ねて、結構な距離を走ってみたんだ。
このバイク乗れば乗るほど、心の中がもやもやする。なんでだろう。
手放しで、ビッグシングルの心地良さを感じられないんだ。 
ノスタルジックなイメージだけど、
心地良く、ノスタルジックな感覚に浸れない。
なんでだろう?

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の弐



★気持ちよく回転がうまくつながらない。★

以前、インドでライバルのロイヤルエンフィールドに乗ったことがある。
あの時の感覚にどことなく似ている。
大きく、重ためのフライホールと低速域では、
それをうまく回しきれない少しトルクの薄い感覚。
高回転(とはいえ6000rpmしか回らない)まで回転の上昇を持っていくと
なんとか繋がるけど、4速、5速が少し離れていて、
気持ちよく回転がうまくつながらない。
かなり昔の話なので、あまり明確ではないが、
そんなところが以前乗ったロイヤルエンフィールド似ているのかもしれない。
インドのライダーにはこういった感覚が、フィットするのかもしれない。

しかし、日本人の僕らにはどうもこのフライホイール
(エンジンの真ん中にある弾み車のような役割をする重たくて大きな円盤の様な部品)の
重さと極低速から中速にかけての、その弾みで車を回そうとするトルクが
釣り合っていない様な気がするんだ。

これは僕らの得意分野だな。
極低速からのトルクを引き出しトルクラインを上げることで、
このGB350が、更に優雅に、更に心地良い走りに変えられる様な気がするんだ。
というか、変えることが出来たら、オーナーのあなたにとって、
もっとGB350を愛おしい存在になれるのに。
そんなことを考えている。
さあ少しいじってみましょうか。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の参


★開発ノウハウを注ぎ込んで、たたき台を作ろうか★

ライダーを思わず笑顔にさせる、秀逸なトルクラインを引き出す
エキゾーストパイプの開発を僕たちにやらせたら、
何時間でも、何日でも、ぶっ通し作業を続ける。
楽しくて、楽しくて、止まらないんだ。
今回のGB350は、最高にやりがいを感じている。
このバイクに逞しく、綺麗なトルクラインを引き出すことが出来たら、
どんなに優雅で、心地良い走りになるだろうか。
オーナーは、どんなに幸せになれるだろうか。
GB350オーナーの笑顔が楽しみだ。

まずは、大ヒットを生んだSR400用POWERBOXパイプの
開発ノウハウを注ぎ込んで、たたき台を作ろうか。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の四


★POWERBOXパイプのたたき台が出来上がった★

さあ、早々にSR400のノウハウを注ぎ込んだ、
インナーボックスタイプのPOWERBOXパイプのたたき台が出来上がった・・・。
楽しみだ 。
どんな走りをしてくれるんだろう?

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の五


★方向性は間違ってなかった★

さあ、どんな走りをしてくれるんだろうか。
たのしみ・・・・。ん〜?
思ったとおりだ。やっぱり、方向性は間違ってなかった。
なんとなく、心地良さが漂い出した。いいぞ!いいぞ!

この心地良いトルクをもっと強く、
もう少し広い回転域に、もう少し綺麗なラインを描いて引き出したい。
方向性は合っている。
少し時間が、かかる大変な作業が続くけど、頑張ってやってみようか。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の六


★この作業で引き出せる性能はこれが限界だな★

いやぁ〜1なかなか手強いぞ。
外側のパイプの中に一回り細いパイプを仕込んである。
これは、本来350ccの排気量のエンジンに
この外観の様に太いパイプは必要ないんだ。
もしこの外径のままのエキゾーストパイプを作ったら、
出力特性は腑抜けになって、今以上に走らなくなってしまう。
純正のエキゾーストパイプも外径は太いけど
中身は同じ様に細いパイプが潜んでいるんだ。
そう、ルックスも大事だからね。

僕らは今、この内部に潜んで設定している、
細いパイプの長さと太さを色々組み合わせて
基本的な性能を探っているところなんだ。
太さや長さを変えて、シャーシダイナモ(出力特性測定器)にかけ確認する。
これを何度も何度も繰り返し、ベストな性能を探っているんだ。
しかし、この作業で引き出せる性能はこれが限界だな。
もうこれ以上、時間を注ぎ込んでも更なる進展は見込めそうにない。
僕らが目指す目標を10とすると、今は5ぐらいかな。まだまだだ。

これからは僕らの十八番、このパイプ内に膨張室を作って
排出ガスの脈動をコントロールして必要な回転域を中心に
トルクラインを盛り上げる作業に入るんだ。
これはものすごく手間がかかって、大変な作業だけど 
明確な性能の変化を引き出せた時には、
油田を掘り当てた様な(油田を掘り当てたことはないけど)喜びなんだ。
さあ頑張るぞ。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の七


★驚愕の事実が発覚した・・・・・★

ここまできて、驚愕の事実が発覚!
実は我々SP忠男開発チームが最初に手に入れたのはGB350。
しかしある時SP忠男のビッグボス忠さんが自分で買ったGB350Sが気に入らなかったのか、
こいつをおいてGB350を持っていったしまった。

我らチームはまだGB350の具体的な開発に手をつけていなかったので、
さして気にせず、ここまでGB350Sで楽しく開発をおこなってきた。

そして昨日、忠さんが飽きてしまったのか、
我々のGB350が開発チームの手元に帰ってきた。
そして、驚愕の事実が発覚した・・・・・。
なんだこれ?

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の八


★GB350SとGB350の特性はぜんぜん違う★

そもそも、GB350とGB350Sは性能が違う。
元々サイレンサーの形状やそれに合わせてエキゾーストパイプの
ステーの位置などが違うことは情報として持っていた。
そしてリアタイヤのサイズの違いも

我々の認識は、両車とも出力特性など性能は一緒。
しかし、現実は出力特性など性能は結構、違う。
それはタイヤのサイズの違いか、マフラーの違いか・・・?

シャーシダイナモ(出力特性測定器)のデータでは
GB350SとGB350の特性はぜんぜん違う。走りは?
走りはどうなんだろう・・・。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の九


★各ギア間の回転の繋がりが心地良い★

GB350の方が僅かだけどGB350Sより
各ギア間の回転の繋がりが心地良い。
特に4速から5速の変速でそれを感じる。
  多分、タイヤの外径違いでローギアードなGB350の方が、
GB350Sよりトルクラインがマッチしているのかもしれないな。

これはGB350シリーズのパイプを開発する上で、
すごく良いヒントになった。面白い。
さてと、これからどうするかな。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の拾


★このポイントを中心にいじってみよう★

改めて、当初の計画通りGB350に時間をかけてチェックをしてみた。
キーワードは3つ。

・クラッチミートから3速30Km/hまでのトルク特性 
(ライダーとの信頼感、安心感を高める)
・4速40Km/h〜50Km/hまでの心地よさ 
(ライダーの感じる走りの心地よさの倍増を図る)
・トップギア60Km/h付近からのパワーのつながり 
(高速域に向けての爽快感を引きだす)

改めて、このポイントを中心にいじってみよう。
どこまで、心地よくて爽快で
質感の高い『気持ちイー!』走りを
このパイプ一本で引き出せるか、ワクワクするね。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の拾壱



★マシンとライダーとの信頼関係が強く築ける★

改めて、当初の計画通りGB350に時間をかけてチェックをしてみた。
キーワードは三つ。

まずは三つのキーワードのうちの一つ
・クラッチミートから3速30Km/hまでのトルク特性 
(ライダーとの信頼感、安心感を高める)
全体のバランスを見ながらもここを中心にいじってみた。
インナーパイプを調整して、極低回転域のトルクラインを
穏やかな右肩上がりの絶妙なラインにひきだした。
う〜ん、気持ちイー!

スタンダードと比べてかなり低い回転域で心地良く、
ギアをアップが出来るようになった。
クラッチミートからの安心感というか、マシンとライダーとの信頼関係が強く築ける。
これがうちのパイプやマフラーが高く評価される大きなポイントでもあるんだ。
変に神経を使わなくなるからライダーは疲れない。そして心地良い。

早め早めにギアチェンジを行って、ストンストンって
3速30Km/hまで繋げるこの気持ちイー感覚、
これ結構重要なポイントなんだよね。
昨日も公園横の見通しの良い道をこの速度で散歩気分で走ってみた。
う〜ん、心地良い。

さして公園で知り合ったライダーから、かっこいいエキパイですねって、褒められた。
わかってるね! この人。
この大らかな曲げラインを作るためにわざわざ大金を投じて型を作ったんだ。
綺麗だろこのライン。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の拾弐


★マシンとライダーとの信頼関係が強く築ける★

なんかあれだね、田舎の道をのんびり走ってったら、ふっと感じたんだ・・・・・。
このバイク、4速40Km/h、5速50Km/hがキーポイント。 
それぞれのギアでこの速度域からアクセルを捻るとなんか心もとない。
フライホイールをうまく弾みをつけて回しきれてなくて、たよりない。
そんな感じ

多分、このポイントを豊かなトルクを引き出して克服すると、
田舎道をほとんど5速でトトトトトって心地よいパルスを感じながら、
どこまでもどこまでも楽しく走れると思うんだ、きっと。
出来たらいいなぁ〜 
絶対『気持ちイー!』って、叫びたくなるだろうなぁ。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の拾参


★トルクラインが大きく乱れ全くいいところがなかったんだ★

あれから4速40Km/h、5速50Km/hのトルクを引き出そうと必死。
いつものようにインナーパイプとアウターパイプの間に
排気ガスの膨張室を作って色々調整している・・・・。
どうもダメだな。
この感覚は、セローのパイプを作った時に経験している。
セローの最終モデルのパイプを作る時に
BOX(排ガスの膨張室)を付けて色々特性をいじってみた。
この一つ前の車両では確実にBOXは豊かなトルクを引き出し、
整ったトルク特性を引き出すのにとても有効だった。
しかし最終型はBOXを付けると、トルクラインが大きく乱れ
全くいいところがなかったんだ。
だから、最終型のPOWERBOXパイプは、名前こそPOWERBOXって、
ついているけど、製品にはBOXが付いていないんだ。

今回のGB350もやはりこれと同じで膨張室はうまく機能しない、
機能しないどころかトルクが落ちてしまうんだ・・・・。
さあ、どうする?

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の拾四


★人間の感覚は機械では真似のできないほど敏感だ★

太い外径のパイプの中に膨張室を作るのはやめた。
基本的なセオリーを探求して、もう一度パイプの太さと、
長さの組み合わせで性能を突き詰めてみる
二重構造のため、製造が困難で
今まで使っていなかった太さのパイプも使ってみた。
さあ、どうだ?

今までと確実に反応が変わった。
今度はもうひとサイズ増やして、違ったパイプの太さの組み合わせをしてみる。

うん、全然違う!  
徐々に4速40Km/h、そして5速50Km/hに変化が現れてきた。
こうなると開発は楽しくて仕方がない。
ミリ単位とは言わないが、1cm単位で伸ばしたり縮めたり。

人間の感覚は機械では真似のできないほど敏感だ。
うちの開発チームは優秀だ。
時間はかかるが、一歩づつ一歩づつ理想なトルク特性に近づいている。
もう少しだ。もう少し。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の拾伍




★トルクの強さとラインの上り角が今ひとつなんだ★

もう一歩、もう一歩なんだけどなぁ〜 
5速50Km/hからが、今一歩うまくフライホイールを回しきれていないんだ。
トルクが薄い・・・・。
5速60Km/hを過ぎるとかなり爽快な吹けあがりになってきたんだけど、
まだこれじゃあ、ダメなんだ。

田舎の道を50Km/h〜60Km/h付近で走る時に、
5速ホールド変速なしで、オートマみたいに、
トトトって、パルスを味わいながらおおらかな気持ちで、
愉快な気分で走りたいんだ。
それにはまだ少し5速50Km/hのトルクの強さと
ラインの上り角が今ひとつなんだ。気持ち良くない

もうあれから、スタッフは色々な太さ色々な形状のパイプを切っては溶接し、
溶接しては切って、何十セット試作を作ってくれてるんだろうか。
そろそろ結論を出したいけど、でもやっぱり、これではだめなんだ。

SPTADAO開発チーム

GB350編 其の拾六





★こいつは本当に最高の傑作だ。 走り出した瞬間『気持ちイー!』★

気持ちイー!  本当に気持ちイーぞ! 
いやあ〜想像以上に時間がかかってしまった。
切っては繋ぎ、繋いでは切って、シャーシダイナモを回し、
走って、感じて、また切って・・・・
地道にパイプの太さを変え、長さを変え、気の遠くなる様な作業だった。
数百通りを超える組み合わせを試し、やっと力強く、
しかも綺麗に整えたトルクを引き出すことが出来た。
すごいね〜うちのスタッフはもう意地だよね。

当初の目標通り 4速40Km/h、そして5速50Km/h 
絶妙なトルクがGB350の重たいフライホイールをグングン回してくれるんだ。
それも絶妙なバランスで、強過ぎず弱過ぎず、
強すぎるとマルチのように味気ない走りになってしまう。
弱すぎるとスカスカで回転がアクセルについてこない。
こんな事を繰り返し、時間をかけて丹精に仕上げたこのトルクラインで、
最高に『気持ちイーGB350誕生だ!』

5速50Km/hから、しっかり右手でコントロール出来る逞しく雄大なトルクは、
スタンダードとは全くの別物。右手をほとんど煽らずに
予想通り田舎の道をトップギアにホールドでトトトト、
どこまでもどこまでも走りたくなる。
そんな心地良い走りを引き出してくれた。
また面白いのは、この回転域のトルクが強化されたことで
トップギアで60Km/hから最高速への回転の伸びがまさに爽快なった。 

こうなるとライダーにわかりやすい。
どこまでもどこまでも気の向くまま、
心の向くままに走り続けたくなるトトトト、最高の気分だ。

さあやっとやっと、GB350のPOWERBOXパイプが出来上がった。
こいつは本当に最高の傑作だ。 走り出した瞬間『気持ちイー!』
そして少し走ってまた『気持ちイー!』思わずから溢れてしまう。
この傑作をGB350オーナーの貴方には絶対試乗してほしいな、
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