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2021~CRF250L POWERBOX パイプ(2BK-MD47) ※只今ご注文が大変集中しております。お届けにしばらく日数をいただく場合がございます。

HONDA /2021~CRF250L (2BK-MD47) POWERBOX パイプ
日本のCRF250Lオーナーに 気持ちイー! て言われたい
HONDA /2021~CRF250L (2BK-MD47) POWERBOX パイプ
日本の林道を気持ちイー! って言いながらニッコニコの笑顔で走ってもらいたい
HONDA /2021~CRF250L (2BK-MD47) POWERBOX パイプ
日本の田舎道を高いギアをホールドで、
どこまでもどこまでも淡々と淡々と笑いながら走ってもらいたい
HONDA /2021~CRF250L (2BK-MD47) POWERBOX パイプ
CRF250Lとあなたの一体感を大切に考えました、
クラッチミートと同時にトルクフィーリング 感じてもらえたら嬉しいな
HONDA /2021~CRF250L (2BK-MD47) POWERBOX パイプ
あなたの気持ちとCRF250Lの走りが一体になったようなフィーリングを追い求めました
HONDA /2021~CRF250L (2BK-MD47) POWERBOX パイプ
SP忠男ファンが求める右手を追いかけるようにリアタイヤが追従する
POWERBOXフィーリング、しっかり仕上げてあります
HONDA /2021~CRF250L (2BK-MD47) POWERBOX パイプ
2500rpmから4000rpm台のお散歩みたいな走りをも可能にする豊かで綺麗なトルクライ ン
HONDA /2021~CRF250L (2BK-MD47) POWERBOX パイプ
少し太めのパイプが引き出す5000rpmから上の胸の空く回転の伸びも気持ちイー!



HONDA /2021~CRF250L (2BK-MD47) POWERBOX パイプ

適合車種
2021~CRF250L (2BK-MD47)
製品
POWERBOX パイプ
価格
¥21900(税抜)¥24090 (税込)
JANコード
4571117959551
商品コード
CR2-PB-22
政府認証
音量
素材
ステンレスポリッシュアウター
オイル系
ドレンボルト◯/フィルター◯

MADE IN JAPAN

*この製品は公道走行可能です。(適合車種 へ装着の場合に限ります)
*バイク オートバイ マフラー なら気持ちイー!SPTADAO

取付説明書




 

開発奮闘記 CRF250L 2021編

CRF250L 2021編 序章


★新しいCRF250Lどんなマシンなのだろう?★

さあ、たくさんのCRF250Lファンのご要望にお応えするべく
CRF250Lの新車を開発用にお招きしてみました!
各誌で絶賛されている、新しいCRF250Lどんなマシンなのだろう?
シルエットは思いっきりセクシーだぞ。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の壱


★ファーストインプレッションに不満はないね。★

進化したね! 
以前のモデルは東南アジアのライダーをターゲットにしているせいか、
刺激を求めて、かなり中低速のトルクを落とした
特性になっていたと記憶をしている。 
2021年モデルのCRF250Lはここが随分変わったと思う。
とても乗りやすい、しかもパワフル、ファーストインプレッションに不満はないね。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の弐


★エンジンが冷えている時と温まっている時で全く調子が違うんだ★

CRF250Lをよく知るために乗って、乗って、乗って!
それにしてもこのマシンは、まだ当たりがついていないせいなのか、
エンジンが冷えている時と温まっている時で全く調子が違うんだ。
冷えている時は本当にひどいんだ。
トルクラインが乱れていて全然楽しくない。
しかし、一旦エンジンがかなりの高温に成ってくると見事なくらい調子が良い。
それには、そこそこの距離を走らなくてはならず、
判断をかなり、難しくしてくれる。
どこの状態を感じ取っていけばいいのか・・・。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の参


★高速域の伸びが引き出せるかの確認を行なっていこう★

CRF250Lをよく知るために乗って、乗って、乗って、感じてみた!
基本的には全く非の打ち所がない。
だけど、なんとなく4000rpm付近がもやもやした気分になる。なんだろう。
あと、マシンのあたりが、ついていないせいもあるのかもしれないけれど、
高速域の伸びが、もう少しあったほうが、気持ちがいいかも入れないな。
とういうところで、まずはたたき台として、
一つ前の形のCRF250Lのパイプを引っ張り出してきた。着くかなぁ?

おっと、太さも、長さも、見事なくらい全く違う。たたき台になりません。
いずれにしろ、4000rpm付近のトルク特性を整えるために
少し長くして、低速の強化と、太いパイプに置き換えて、
高速域の伸びが引き出せるかの確認を行なっていこう。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の四


★低速域のトルクがフラットになりすぎて★

あ?この感じ、この感じ。 思い出す、何年前だろう? 
最初のCRF250Lの開発の際に、低速のトルクを引き出そうとしてこの感覚に陥った。
そうそう、低速域のトルクがフラットになりすぎて、
ものすごく退屈でしかも不快な特性になったんだ・・・・。

あの時は確か、極端に低速トルクを落として、
トルクラインを右肩上がりに修正して、
なんとかこの窮地を脱した記憶が蘇ってきた。
このマシンにも同じ手が使えるのかな。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の五


★4000rpm付近のモヤモヤが、かなり薄らいできている★

太いパイプと細パイプの配分を変えながら
低速域のトルクラインを右肩上がりに整えてみた。
かなり良い傾向にはなってきた・・・。
2500rpm付近から、少し右肩上がりのトルクラインだ。
このおかげで、4000rpm付近のモヤモヤが、かなり薄らいできている。
確実に良い方向に向かっている。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の六


★7000rpmからの回転の盛り上がりというか伸びが消えた★

すごいね、うちのスタッフは。
ミリ単位でパイプの長さを調整して、
トルクライン(特性)を綺麗な右肩上がりに変えてきた。
これの効果で、4000rpm付近のモヤモヤが消えてきた。
スッキリだ いいぞ、いいぞ。

いいぞ・・・。
今度は、7000rpmからの回転の盛り上がりというか伸びが消えた。
まずい、あまり良くない。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の七



★高回転域に繋がらないどころか、高回転の伸びがない★

まずい。4000rpmを中心としたモヤモヤを消すことに集中していたら、
高回転域へのアプローチがうまくいかなくなった。
ボックスの位置など、詳細の変更は数えきれないくらい挑戦してみたけど、
そもそも高回転域に繋がらないどころか、高回転の伸びがない。
この状態でさらに調整を行なっても、いい結果は得られない。
もしかしたら、もう一度ゼロからスタートか?

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の八


★長めの設定をした瞬間に高回転域の伸びが止まる・・・★

色々と、やったが、諦めた。
ゼロからのスタートだ。
基本2500rpmくらいの回転域から特性を変化させようとすると、
それなりに長めの全長のエキゾーストパイプが必要だ。
しかし、このマシン長めの設定をした瞬間に高回転域の伸びが止まる・・・。

7000rpm以下で完結させる走り方は出来るが、
それでは、開発者としてちょっとカッコ悪い。
で、仕方がないので、もう一度ゼロからスタートを決断した。
ここまで仕上げたのに。

今度は今までの開発のセオリーを無視して、
極端に全長を短くしての挑戦だ。
こんなの初めてだ。本当にうまくいくのか?

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の九


★全然POWERBOXパイプの特性じゃない★

一気に短くしてみた!
7000rpmを超える回転域の伸びが蘇った。
  というか、全然気持ちイー!

だがしかし、普段乗っている時に5000rpm以下をあまり使わない。
ライダーは敏感だ。いつも、最も気持ちの良い回転域で走りたがる。
これじゃあ、全然POWERBOXパイプの特性じゃない。
この全長の短さ、本当に大丈夫か?

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の拾


★下の豊かなトルクはまだ引き出せていない★

やっぱり、かなり苦戦をしている。
各部所をいじった際の変化をもっとわかりやすく体感できるように
長さをさらに極端に短く詰めてみた。
このことから、色々なことがわかったきた。
しかし残念ながら5000rpmから、
下の豊かなトルクはまだ引き出せていない。

BOXの位置や容量だけでは対処できる内容ではない。
あとは・・・・。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の拾壱



★2500rpm付近の回転域にトルクラインの変化が現れた★

幾つかのパイプの径を細かく細かく組み合わせ、
何度も何度も作り直し、テストを行った。

すると、ある太さの組み合わせの際に
2500rpm付近の回転域にトルクラインの変化が現れた。
ほんのわずかな変化だが、しっかりと感じとれる。

このトルクラインを増幅させていく方針だ。
なんとかなるかな?

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の拾弐


★今一歩、走りの上質感も感じられない★

太いパイプ細いパイプを絶妙に組み合わせ、
BOXの位置や容量を何度も変えて、かなり良い線まで持ってきた。
2500rpm付近からの豊かなトルク、
そして高速域の回転の伸び、かなり良い。
かなり気持ちイー!

ただ、まだ微妙にトルクラインが完璧とは言えない。
まだ、5000rpm台に少し、もやもやが残る。
今一歩、走りの上質感も感じられない。
ギアチェンジの感触もがさついて、イマイチだ。
もう少しもう少しだ。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の拾参



★この回転域を密かにセローの領域って呼んでるんだ★

きた、きた、きた!
5000rpmのモヤモヤをクリアにしようと、もがいていたら、
2500rpmから3000、そして4000rpmへ
さらに気持ちイー!トルクラインが、浮き出てきた。
これは良い、これが今回のパイプにとって最大の宝だ!

俺たちはこの回転域を密かにセローの領域って呼んでるんだ。
ライダーを緊張感から解き放し、ただただ景色と空気を楽しみながら
散歩のように林道や野原をリラックスしながら走る。
そう、CRFでセローのような走りを可能にするのが、
この回転域に豊かに引きだすトルクラインなんだ。

マシンとライダーの一体感を生みだす絶妙なトルクライン。
これは、そう簡単に他には真似の出来ない独自の技術だと思う。
全ての基準は俺たちの開発ライダーの感覚の中にのみ存在するものだから、
機械で図ったパワーラインでは表現が不可能なんだ。

クラッチを繋いで林道を走り出した瞬間『気持ちイー!』
本当に『 気持ちイー!』 を連発してしまう。心を解放してくれるんだ。

しかし、まだ 課題はいくつか残されている。 あと少し、あともう少し・・・ 

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の拾四



★微妙な回転の澱みが生じる★

2500rpm~4000rpmまで、ライダーとマシンが一体となる
POWERBOX特有の上質なトルク特性を作ることができた。
そして、このパイプ6000rpmから上は最高に気持ちよく回転が上昇していくのに、
未だ5000rpmを超えたところに微妙な回転の澱みが生じる。
スタンダードはもっと広い範囲に澱みがあるので、
気にしなくてもいいのかもしれないが・・・・。
実際に走らせると、ここで気分が落ちる。

やはり、ここまで完成度が上がってくると、
どうしてもこの澱んだ感覚は気にかかってしまう。
気持ち悪いんだ。
過去のデータをやテストピースを取り出して、
開発の方向性を検証していく。
この検証作業がまた楽しい。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の拾伍


★トレースするようにエンジン回転が付いてくる感覚★

うおっ! すごい!
2500rpmからトップエンドまで綺麗に繋がった!
今まで気になっていた、5000rpm超えたあたりに
発生する澱みも綺麗に消えている。
うちの開発スタッフは本当にすごい!
しかもトルク、パワー共に過去最高の出来だ。
吹け上がりも速い。
う?ん? しかし、何かが違う。

そうか、そうか!
2500rpmから4000rpmの間の必要以上に
高くなったトルクラインが、回転の上昇をどぎつくしているんだ。
5000rpmからのトルクラインを整えた時に
この回転域のトルクが、更に上がってしまったようだ。
う?ん、回転の上昇がきつすぎてライダーとの信頼関係が築けない。
不安感が生まれ、後に引きずる。
懐が広くてどんな時のも裏切らない、
逞しい相棒って感じのあのセローの領域が崩れしまった。

今回、俺たちがCRF250に求めたものは確かな一体感、
ライダーとの信頼関係を生みだすものは、
ライダーの右手にほんのわずか遅れながらトレースするようにエンジン回転が付いてくる感覚。
これが大切なんだ。それが出来てこそ、初めて爽快な走りが生まれる。
微塵も不安感を残すわけにはいかないんだ。

あと少し、2500rpmから4000rpm間のトルクラインを見直そう。
ここから先は微調整が必要になってくる。
まずはメインパイプを5mm伸ばして、細い部分のパイプをカットして、
BOXの取り付け位置も5mm前方に移動。
あとは・・・。

SPTADAO開発チーム

CRF250L 2021編 其の拾六



★『最高に気持ちイー!』 エキゾーストパイプの完成です★

完成、すごい! 絶妙なバランスだぁ。
POWERBOXパイプのファンなら、
思わずニヤっと、してしまうほど素晴らしい仕上がりに出来た。
『気持ちイー!』
CRF250Lらしい高回転を使った、オフロードのハイスピードランが際立つパワー特性!
にもかかわらず、セローのような林道や田舎道を高いギアを選択し、
2500rpmから4000rpmに整えた綺麗なトルクラインに乗ってトコトコ走る。
そう、お散歩のようにトコトコと、そんな走りも心地よく出来るんだ。
ライダーは常にリラックスして、景色や自然の空気を満喫しながら爽快に走る。
もちろん、強くアクセルを捻ると逞しいトルクが顔を出す。
大地を蹴って加速をしていく。
そして、5000rpmから上は、豪快な加速スピードにのり、『最高に気持ちイー!』
そんな特性を引き出した、エキゾーストパイプの完成です。

また、いつものように、毎週末行っている
快感体感試乗会ライドオンキャンペーンで試乗車か試着用の製品を用意します。
POWERBOXパイプの走りが気になったら、ぜひ一回体験してみてください。

ライドオンキャンペーンの詳細はこちらから 

SPTADAO開発チーム



   
 



お問合わせはお気軽にどうぞ 03-3845-2010
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2021~CRF250L POWERBOX パイプ(2BK-MD47)  ※只今ご注文が大変集中しております。お届けにしばらく日数をいただく場合がございます。


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2021~CRF250L POWERBOX パイプ(2BK-MD47) ※只今ご注文が大変集中しております。お届けにしばらく日数をいただく場合がございます。
商品コード : CR2-PB-22

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SP忠男ではライダーの方へ『気持ちィー!』を届けるため、日々開発とテストを繰り返しています。
今後の開発・改善へ向けて、このマフラーに変えられた感想、使い心地を是非教えてください!

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レビュー件数:4

評価

2021/09/21

うっしーさん

MD47で5000km走行の車両に取り付けました。一般公道では6速に入れるとノッキングぎみになるため5速以下しか使えませんでしたがパワーボックスを入れると6速でトコトコ走れるようになりエキパイ変えてそこまで効果が体感できるとは驚きの一言です。
外観も純正の鉄パイプの黒塗装からステンレスピッカピカパイプになり大満足です。

評価

2021/08/21

たるとさん

早く付けてみたい!以前MD38には付けていて気持ち良く走れた事。
今回の新しいのにも付けてテストしてみたいけどね!
それから以前のはモリワキのMXとセットにしてて時々エンジンストップしててコンピュータ書き換えしてよくなったけど、今回のはどうなんでしょう?
前はいきなり両方じゃなく純正マフラーとパワーボックスでしばらく走っててもエンジンストップしてたから。

評価

2021/08/19

K.Yさん

MD47では6速がハイギヤード化されていて、60キロ走行時、5速 / 4,000回転ではギクシャク感があり、6速ではノッキングしてしまいます。パワーボックスパイプ に変えたら5速で50キロから70キロが気持ち良く走れる様になり、ノッキングの発生も抑えられました。全体的なトルク感は上がりましたが、さらに中速域が盛り上がれば・・・今後のサイレンサーの発売に期待しています。

評価

2021/08/10

IEYさん

販売開始いの一番に、浅草店で取り付けてもらいました。
帰りは、走り出した瞬間に違いを実感しました。ノーマルだと3000回転以下ではアクセルワークに気を使う部分があったのですが、POWERBOX パイプをつけた状態では極めてスムーズ。以前の低回転での加速時はズダダダダという感覚が、トルクの太さを阻害せずにスタタタタタタ〜〜〜という軽やかなものに。
まだ納車まもない個体で慣らし中なので上は回していませんが、この様子ではきっとニヤリとさせる吹け上がりを見せてくれるはずです。ステンレスのパイプも美しくとても満足しています。
取り付け、ありがとうごさいました。

1件〜4件 (全 4件)


 
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